サラメシで半藤一利が愛したナポリタンの店の場所アクセスや口コミは?(2021年11月16日放送/池ノ上・プトーカフェ)

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こんにちは、マロニーです。

11月16日放送のNHK「サラメシ」では

今年1月に他界されたジャーナリストで作家、

戦史研究家の半藤一利さんが愛した

ナポリタンの店「プトーカフェ」

紹介されます。

https://www.nhk.jp/

この記事では、半藤一利さんが愛した

プトーカフェについて、場所やアクセス、

口コミ評判などを調べてまとめてみました。

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半藤一利さんが愛した池ノ上のプトーカフェについて

半藤一利さんが愛したお昼ごはんの

ナポリタンの店・プトーカフェは

昭和52年(1977年)創業、

昭和の香りが漂う、レトロモダンで

アンティーク調のお店です。

プトーカフェ 店舗内観
(画像はGoogleMapより)

“カフェ”と店名にありますが、

純喫茶…とまではいかない、昔ながらの

喫茶店で、調理担当のご主人と、

ホール担当の奥様のお2人で切り盛りして

いるそうです。

国産の安全な食材を使い、安心な料理を提供、

デザートや料理のソースもすべて自家製、

他では味わうことのできない“オリジナル”に

こだわりを持っているとのこと。

(画像は食べログより)

店内は広く、ゆったりとしていて

時間を気にせずまったりと落ち着ける

穴場的なお店だそうです!✨

半藤一利さんは、対談やインタビューの際に

しばしばこのプトーカフェを利用していたようです。

インテリアからして、
こちらもプトーカフェのようですね^_^
(https://ryukyushimpo.jp/)

行きつけ・お気に入りのお店だったようですね!

もしかしたら、半藤一利さんは

プトーカフェのある池ノ上に

お住まいだったのかもしれません。

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プトーカフェの場所やアクセスは?【店舗情報】

プトーカフェ
住 所 東京都世田谷区代沢2-37-15
電 話 03-3412-6908
営業時間  11:00〜23:00(※食べログ情報
日曜営業
定休日 月曜日

※営業時間は変更になっている可能性があります。訪問時には事前に確認を!

アクセスは、京王井の頭線「池ノ上駅」下車、

商店街を南方面へ進むとすぐにあります。

プトーカフェ 店舗外観
(画像はGoogleMapより)

※ちなみに、店名の“PUTTO”は、ルネサンス美術で
描かれた、翼の生えた男の子(天使?)の意味だそうです↓
(画像はWikipediaより)

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プトーカフェの口コミ評判は?

プトーカフェの口コミ評判を、

Googleや食べログからいくつか

引用してみました。

「池の上の憩いの場」

「落ち着ける、老舗」

「できれば秘密にしておきたいレトロで静かなお店です。
年配の方だけだではなく結構若い方も入っています。」

「昔ながらの洋食屋や喫茶店的なメニューもあって、お酒も飲めて穴場感高めなカフェ」

「ナポリタンが絶品です。
一度は食べてみるべき。
ピザも美味しかった!」

口コミ全体を見てみると、

今年で創業44年目の老舗喫茶店、

地元の人達や常連のお客に愛されている、

昭和の雰囲気が残る、落ち着けるお店…

というレビューが多いようです。

メニューはイタリアンを中心に、

ご飯ものから生姜焼き、パンケーキなどもあり、

ファミレスもびっくりするような

多彩な料理が揃っているそうです。

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プトーカフェについて調べてみて

NHK「サラメシ」で紹介される、

故・半藤一利さんが愛した

ナポリタンの店・プトーカフェに

ついて調べてみました。

「サラメシ」では、こんなお店も紹介されました^_^

プトーカフェについて調べてみて、

ご夫婦で切り盛り、多彩なメニュー、

昭和な雰囲気…と、一昔前までは

どこにでもあった喫茶店…という

印象を感じました。

最近は若いオーナーが営業する

おしゃれな『カフェ』が増え、

プトーカフェのような懐かしい雰囲気の

お店は数を減らしているように思います。

時代が変わり、世代が変わり、

昔懐かしいものが数少なくなっていくのは

仕方のないことかもしれませんね。

半藤一利さんは、きっとプトーカフェの

昭和感残る、懐かしく落ち着ける雰囲気も

愛されたのかと思いました^_^

昭和の時代の懐かしさを味わいたい方や、

絶品と口コミのナポリタン🍝を堪能してみたい方は

ぜひプトーカフェに足を運んでみては

いかがでしょう?^O^

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

Ciqua
フィング・ISE・Zucks

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