加藤紗里のパンケーキ叩きつぶし・やらせ炎上商法ではなかった!訴えられる?賠償は?

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こんにちは、社長の部下のマロニーです。

加藤紗里さんが、京都市中京区の

カフェ「COCO cafe」で、パンケーキを

叩き潰す動画をインスタグラムに

投稿し、加藤紗里さんに対しても、

「炎上商法では?」と疑われている

お店に対しても、批判が集まる騒ぎに

なっています。

続報ですが、パンケーキを

提供したカフェ側は

加藤紗里さんがパンケーキを

叩き潰すことを、事前に

知らされていなかったそうです。

こうなると話は全く変わってきます。

加藤紗里さんは今後訴えられる?

賠償責任は?

まとめてみました。

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カフェ「COCO cafe」は、加藤紗里さんがパンケーキをたたきつぶすことは知らなかった!

素手でパンケーキをたたきつぶす

いい年した大人がするような

(いや、子どもでもダメですね…)

行為とは思えない、加藤紗里さんの

蛮行。

この動画に対し、フォロワーから

「紗里さんがパンケーキを潰す!→

アンチ騒ぐ→ニュース→

パンケーキ屋さん喜ぶ」とコメントが

入ると、それを引用する形で

加藤紗里さんは「その通りw」

と返答していました。

このため、お店側もぐるになった

やらせ・炎上商法ではないかと言われ、

私も、多分そうだろうと思っていたですが

「ねとらぼ」によると

カフェにはゲストとして招かれたもよう。

店舗に連絡をとると、加藤さんに言われてパンケーキを持っていったところ、今回のような行動をとったと回答。

事前に何をするかは知らされていなかったようです。

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2011/23/news035.html

との回答があったそうです。

ということは…

加藤紗里さんは、お店の意向ではなく

勝手に炎上させてお店を

注目させようとした?!

それであれば、お店側は

「なんて余計なことをしてくれたんだ!」

激怒されているかもしれません。

炎上商法の疑いでイメージダウンは

避けられないでしょうし、

何らかの法的手段を取ることも

考えられますね…

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加藤紗里さんは訴えられる?賠償責任は?

加藤紗里さんはこれまでも、

炎上タレントとして有名で、

『芸能界のへずまりゅう
(※注:へずまりゅう=迷惑系YouTuber)

などと呼ばれることもあったようです。

もし、カフェ側が法的手段に踏み切った場合

パンケーキのクリームを飛び散らせて

机や椅子を汚した点で、

刑法261条の器物損壊罪が成立する可能性が

あるそうです。

また、店の営業を妨害しているという意味で、

刑法234条の威力業務妨害罪が成立する

可能性もあるそうです。

更に、民事責任として

ケーキが飛び散って掃除をしなくては

ならなくなった点・他のお客が嫌がる

行為をしたということで、

金額としては大きくはありませんが、

民法709条の不法行為に基づく

損害賠償請求をされる可能性も…!

どちらにしても、カフェ側が被害届を

提出するか、民事で訴訟を起こすか

しない限り、加藤紗里さんが法的に

罰せられる・訴えられることは

ないようです。

ただし、加藤紗里さんのパンケーキ

たたきつぶしは、ネットでも

動画が広く拡散され、ニュースにもなり

お店も特定されてしまっています。

お店側のイメージダウンや客足減少など

実害が伴うようであれば、

刑事・民事のいずれかで

訴えられる可能性は否定できないと思います。

おふざけも度が過ぎたとしか言いようが

ないですね………

最後までお読みくださり、

ありがとうございました。

フィング・Zucks・ISE
Ciqua

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