西川史子はワクチン副作用で救急搬送?現在の病状は?

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こんにちは、社長の部下のマロニーです。

美人女医でタレントの西川史子さん

17日に自宅で倒れているのが見つかり、

同日夜9時に救急搬送されていることが

発表されました。

病名は、右脳内出血だそうです。

SNS上では、西川史子さんの救急搬送は

ワクチンの副作用ではないかとの声と、

そうではないとの賛否両論の声が挙がっています。

実際のところはどうなのでしょう?

私は医者ではもちろんありませんが

現在の情報をまとめてみました。

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西川史子さん、ワクチン接種を公開

西川史子さんは、6月6日に

自身のインスタグラムで

同じく医師でタレント活動も行っている

友利新さんとツーショット写真で、

「2回目のワクチン接種を済ませた」と

公開していました。

(西川史子さんのインスタグラムより)

西川史子さんは5月15日に、

一度目のワクチンで、ファイザー社の

コミナティを接種したとも報告しています。

自らも医師として、ワクチン接種会場で

接種を担当されていましたので、

医療従事者であり、ワクチン接種は

必須だったのでしょう。

職域接種の会場では「スタッフ」として、本業の医師の顔。
西川史子さんに接種を担当されて、気づいた人は
ビックリしたでしょうね^O^

2回目の6月6日の接種後は、

予想されていた肩関節から三横指下の

痛みや腫れもなく、元気であるとコメント

されていました。

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西川史子さん、救急搬送!右脳内出血、現在の症状は?

西川史子さんが緊急搬送されたとの

ニュースが報じられたのは8月19日。

所属事務所の発表文書によると、西川は17日に9時に病院に出勤するはずだったが10時になっても連絡が取れないことから、勤務先病院がマネジャーに連絡。正午に警察立ち会いのもと部屋に入ったところ、リビングで倒れていた。その時には意識はあり、会話もできていたという。西川によると、入浴後に異変を感じ、倒れてしまったという。

デイリースポーツより引用)

救急搬送後、西川史子さんは5時間に及ぶ

緊急手術を受け、手術は成功。

命に別状はなく、翌18日からは

自ら食事もでき、メールや会話もできる状態で

今は仕事や愛犬の心配をしているそうです。

脳内の病気と聞くと、だれもが「まさか?!」と

心配してしまいますが、西川史子さんは

現在の状態は安定しているようですね!

病院からは、「3週間程度の入院が必要」

言われているそうで、しばらくはゆっくりと

休養されて、しっかりお元気になって

また活躍して頂きたいと願っています。

西川史子さんの病気はワクチンが原因?

さて、現在50歳と、まだお若い

西川史子さんの、突然の脳内出血や

救急搬送の一報に、SNS上では

「ワクチン接種が原因ではないか?」

……と、賛否両論様々な声が挙がっています。

【ネットの声】

賛(関係がある)

否(関係がない)

西川史子さんの救急搬送の原因について

様々な意見が交わされています。

新しい病気に対する、新しく開発された

ワクチンですし、急速な感染拡大のために

治験(臨床試験)が他のワクチン等に

比べて期間が短かったものであるのは

否定できないと思います。

どんな薬やワクチンにも効果(ベネフィット)

副作用(リスク)が必ず存在します。

西川史子さんが倒れて緊急搬送された

一件も、いつかワクチンの「リスク」のひとつで

あったのか、まったく関係のないものであったのか

研究されて、明らかになる日がくると思います。

西川史子さんはとにかく、早期に

治療を受けて様態も安定しているということで

ひと安心というところかもしれませんね。

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西川史子さんの略歴

西川史子さん
(写真はデイリースポーツより)

  • 西川史子(にしかわ あやこ)
  • 1971年4月5日生まれ 50歳(記事投稿時)
  • 湘南白百合学園幼稚園・小学校・中学校、桐蔭学園高等学校卒業
  • 1996年 聖マリアンナ医科大医学部卒業
  • 1996年 聖マリアンナ医科大在学中『ミス日本』に出場し、「フォトジェニック賞」を受賞。
  • 1996年 医師国家試験に合格。聖マリアンナ医科大、青山メディカルクリニック、西川整形外科医院を経て、松倉クリニック、西川整形外科の美容皮フ科のスタッフとしても勤務。
  • 2020年からはタレント業を減らし、医師としての仕事に重点を置いて活動している。

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西川史子さんの緊急搬送について調べてみて

医師でタレントの西川史子さんが

右脳内出血で救急搬送されたニュースに

ついて、SNSの意見も交えてまとめてみました。

ワクチン接種に関して、この方の記事も書いています。

先程も書きましたように、新しい病気に

対抗するための、新しいワクチンですから

治験の時間も短く、どのような効果や副作用が、

どんな人(年齢や性別など)に現れるか、

はっきりと証明できていないのは事実だと、

個人的に思っています。

ですが、何か症状が現れた時に、すぐに

鬼の首を取ったよう「ワクチンのせいだ!」と

する、強硬な反ワクチン派の主張も、

いただけないものだと、これも個人的に思います。

現在接種されているワクチンの効果と副作用が

完全に証明されるには、何年もかかると思いますが…

今回はとにかく、西川史子さんの様態が

安定しているということが、本当に

幸いだったと思います。ゆっくり静養して

お元気になってほしいです^_^

最後までお読みくださりありがとうございました。

Ciqua
フィング・Zucks・ISE

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