せかほし・竹岡篤史の珍奇植物・注文購入方法は?経歴もチェック!

スポンサードリンク

こんにちは、社長の部下のマロニーです。

3月4日放送の「世界はほしいモノにあふれてる」では

激レア・希少な観葉植物“珍奇植物”を求めて、

植物バイヤーの竹岡篤史さんが、タイの

育種家やコレクターの元を案内されます。

多肉植物はずいぶんメジャーな存在に

なりましたが、「せかほし」で紹介

される珍奇植物は、どれも形が

ユニーク、造形美に溢れていますね!

そして、普通のお店では

まず売っていなさそう……!

番組を見て、ほしい!と思う方も

少なくないと思います。

この記事では、

竹岡篤史さんの珍奇植物の注文・購入方法は?

竹岡篤史さんの経歴は?

…などをまとめてみました。

スポンサードリンク

竹岡篤史さんの珍奇植物の注文・購入方法は?

調べてみたところ、竹岡篤史さんは

2つのお店で、植物バイヤーとして

活躍していて、どちらのお店も

通販で注文・購入が可能です。

松竹園

独自のルートで世界中から

様々な植物を入手し、販売や

コーディネイト・レンタルを

行っています。

松竹園のウェブサイトの「ITEM」から

通販で珍奇植物の注文ができます。

SOLD OUTの商品も多いので、

珍奇植物は多肉植物の次に来る

人気植物になるのかも?!

松竹園で栽培される様々な激レア植物!

松竹園で販売されている植物一例…
“観葉植物”の概念が変わりますね!
https://shouchikuen.stores.jp/

 株式会社 松竹園
住 所 三重県四日市市八幡町7-9
電 話 059-352-2886
営業時間 9:00〜17:00
ウェブサイト https://shouchikuen.stores.jp/

interior plants(インテリアプランツ)

こちらのお店では、松竹園より

少しカジュアルな珍奇植物も

販売されています。もちろん通販可能!

竹岡篤史さんの他、複数の

植物バイヤーがいらっしゃるようで、

国内仕入れはもちろん、

海外からも、品質がよく、

レアな植物を直接買い付け、

輸入をしているそうです!

また、ポトスやガジュマルなど

ポピュラーな観葉植物も

取り扱っています。

interior plantsの珍奇植物の一例
なんといいますか、「エキゾチック・ボンサイ(盆栽)」
…とでも呼びたい、様式美の世界ですねぇ…
https://www.interiorplants.co.jp/

interior plants(インテリアプランツ)
住 所 三重県四日市市上海老町2095
電 話 059-340-7071
営業時間 9:00-18:00
定休日 土・日・祝祭日
メールアドレス info-interiorplants@staff-b.com
オンラインショップ https://www.interiorplants.co.jp/

スポンサードリンク

竹岡篤史さんの経歴は?

竹岡篤史さん
https://shouchikuen.stores.jp/

竹岡篤史さんの経歴について

調べてみましたが、

出身地、生年月日、出身校など

プライベートな情報は

一切わかりませんでした…<(_ _)>

松竹園のウェブサイトを見ると、

こちらがご実家では???という

気もしました。

松竹園は50年以上も植物の

ディスプレイ、コーディネートや

レンタル等を行っているそうですので

家業を継いだ???ような

気がしなくもないです。

(全部推測です…f^_^;;;)

「せかほし」でゲスト出演する

“芸能界屈指の植物マニア”・俳優の

滝藤賢一さんは、なんとご自宅に

数百鉢もの珍奇植物を育てて

いるそうで、竹岡篤史さんとは

以前にもテレ東の番組

「滝藤賢一の今日だけ俳優休みます。
~世界ヤバイ植物図鑑~」

…で共演し、交流があるようです!

番組では、インテリアプランツの竹岡篤史さんと黒田バイヤーと
一緒に、タイの育種家・コレクターの元を
訪問したそうです。
https://www.interiorplants.co.jp/

竹岡篤史さんのインスタグラムより

スポンサードリンク

来るか、珍奇植物ブーム?!

「世界はほしいモノにあふれてる」で

珍奇植物の世界を案内する

植物バイヤーの竹岡篤史さんと

竹岡篤史さんセレクトの植物の

注文方法を調べてみました。

今やすっかり市民権(?)を得た

多肉植物も、数年前にどこからか

現れて、プリプリした葉の形が

かわいらしく、あっという間に

ブームになりましたね。

育てるのが簡単というのも

人気のひとつだったようです。

珍奇植物はユニークな形や

造形美が魅力!多肉植物の次に

「来る」のは、珍奇植物かも

しれない?!…ですね^O^

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする